志木市基幹福祉相談センター

志木市基幹福祉相談センターは生活相談センター・後見ネットワークセンター・障がい者基幹相談支援センターの3つの相談機能が統合したセンターです。相談先が分からないなど、生活にお困りのことがあるときは、お気軽にご相談ください。(パンフレット

生活相談センター 後見ネットワークセンター 障がい者基幹相談支援センター

相談方法 障がい者理解促進事業あんない アクセス

生活相談センター

仕事や生活に困っており、経済的な自立に向けた支援を希望される方を対象としています。就労に係る課題、心身の不調、家計や家族の問題など、幅広く相談に応じます。
相談例
1家賃が支払えなくて困っている
2債務があり、生活が苦しい
3収入が減少して生活が苦しい
4失業してしまった
5家計のやりくりに困っている
6食料の支援を受けたい(フードバンク事業

後見ネットワークセンター

後見制度を中心に下記のような相談に応じます。
相談例
1金銭管理に支援が必要になった
2アパートの契約に不安がある
3通帳や印鑑をよく紛失してしまう
4最近物忘れがひどく不安がある
5悪質な訪問販売が心配
6福祉サービスの契約や内容理解が難しい
7本人(被後見人等)の支援に悩んでいる
8不動産の売却や定期預金の解約等の手続きをしたいが判断能力に不安がある
9成年後見制度について詳しく知りたい
10認知症の親が不動産を持っており処分等の取り扱いに悩んでいる
11将来、自分の判断能力の低下したときが不安

障がい者基幹相談支援センター

障がいに関する困りごとや悩みなどの相談を総合的にお受けします。また、地域の方や関係機関と連携し、障がいのある方を地域全体で支える地域づくりに取り組みます。
相談例
1障がいのことを誰に相談して良いかわからない
2障がいのサービスのことで誰に相談して良いかわからない
3どこに相談したら良いかわからない複合的支援の相談
4福祉全般のことがよくわからない
5総合的な相談支援(3障がい*対応)
*身体障がい、知的障がい、精神障がい

法律専門職への相談

毎週金曜日の午後には法律専門職が在籍し生活困窮や障がい、後見制度に関する法律相談をお受けしています。

相談方法

祝日年末年始を除く月〜金曜日の8:30〜17:15まで開所していますが、相談は予約を優先させていただいております。予約・電話連絡等がなく当日お越しになった場合は、長時間お待ちいただくことがございます。
まずはお電話または、下記メールフォームからお問い合わせください。
相談は一回概ね1時間以内とさせて頂いております。なお、相談料はいずれも無料です。
お電話はこちら
048-456-6021
志木市基幹福祉相談センター
メールはこちら
kikan-soudan@shiki-syakyo.or.jp

障がい者理解促進事業あんない

障がい者理解促進事業 地域の事業所等のごあんないマップ

アクセス

志木市基幹福祉相談センター
志木市役所1階 共生社会推進課内
048-456-6021 志木市基幹福祉相談センター